「はじめに」
ウーバーイーツの配達員として
実際に使っているサーモスの
保冷保温バッグを紹介します。
リアボックスはこちら↓
https://amzn.to/452p9RB

「2. こんな使い方をしています」
私はSH39のリアボックスの中に
このサーモスの保冷保温バッグを
入れて配達しています。
リアボックスといえばGIVIが
定番ですが、SH39はGIVIより
価格が安いのに容量や使い勝手も
十分で、コスパの良さで選びました。
リアボックスにそのまま食品を
入れるより、保冷保温バッグを
一枚かませることで、
温度管理がかなり楽になります。
夏場はアイスマンプロXと
組み合わせることで、
長時間の配達でも
快適に過ごせます。

冬場は温かい料理を
保温するのにも活躍します。


私のおすすめのの保冷保温バッグはこちら↓
https://amzn.to/4bRuQWk
外観と中はこんな感じ、メッシュの部分は飲み物系を入れられます。
赤いのはドアダッシュのバッグで荷物が多い時に取り出し、足元に置いています。
「3. ウーバーの鞄を背負わないメリット」
リアボックスに保冷バッグを
入れるスタイルにしてから、
ウーバーイーツの専用リュックは
背負わなくなりました。
【体の負担が減る】
長時間リュックを背負ったまま
運転していると、
肩や腰への負担が
かなり大きくなります。
リアボックスに荷物を
まとめてしまえば、
体は身軽なまま
配達を続けられます。
【周りから配達員と
バレにくくなる】
専用リュックを背負っていないと、
一見しただけでは
配達員だと気づかれにくいです。
見た目で配達員だと
分かってしまうと、
駐輪・駐車の仕方などで
不要な通報やトラブルの
対象になりやすい面があります。
見た目に配達員感が出にくい分、
そうしたトラブルを
避けやすくなったと感じています。
【注意】 たまに他の配達員から 「ウーバーの鞄がないとダメだよ」 と注意してくる人がいますが、 規約上は保冷保温バッグがあれば 問題ないとされています。
善意で言ってきてくれている 場合もありますが、 規約を知らないまま 指示してくる人もいるので、 鵜呑みにせず、自分でも 規約を確認しておくと安心です。
「4. まとめ」
SH39のリアボックスを
使っている方には、
特におすすめの組み合わせです。
保冷・保温どちらの場面でも
活躍するので、
これから配達を始める方は
最初に揃えておいて損はないアイテムです。
リアボックスはこちら↓
https://amzn.to/452p9RB
私のおすすめの保冷保温バッグはこちら↓
https://amzn.to/4bRuQWk



コメント